>>
Home
>>
Q&A
>> Answer
卒業の1年半前から始めるのが理想的。
2年生のサマーインターンシップから始められればベストです。
可能であれば、2年生、3年生の夏にインターンシップを経験しておきませんか。就職活動に必要な自己分析、情報収集、応募の手順、自己PRの仕方など、一連のフローを経験できますし、就職に対する意識を早い時期から高められます。特に、自己分析や企業・業界研究を行うと、自分のキャリアプランも、より具体的に見えてきます。どの時期に、どれをやらなければいけないというルールは存在しませんが、早めに意識し動くことが、自分に納得のいく就職活動の王道です。以下に就職活動のタイムスケジュール例(5・6月卒業の場合)を挙げてみたので、参考にしてみてください。
※このスケジュールは季節やイベントごとでまとめましたが、各イベントの前後には、自己分析をしたり、企業研究や資料請求、エントリーやアポイント設定など細かい活動が必要となります。
●
動き始めるのは早いほどいいですが、あまり焦りすぎるのも禁物。くれぐれも単位を落としたりしないように、計画的に学業と就活を両立させてください。
●
インターネットで検索したり、エントリーするだけでなく、会社説明会やキャリアフェア、OB・OG訪問などで生の情報を得ることは非常に大事です。
海外大生のための就職活動スケジュール
- 就職Q&Aトップへ -
お問合せ
|
ユーザーネーム/パスワードのお問合せ
|
ご利用にあたって
|
プライバシーポリシー
|
リクナビ海外大生会員規約
|
サイトマップ